【mį】ニッシンデジタル Air1+Di700Aとレシーバー AirRを購入

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Nikon純正のストロボを1台持っています

【mį】Nikon SB-700 ストロボをようやく購入
いろーんな人にいろーんなアドバイスをしてもらいました!! どのストロボがいいか。 結局素人には純正 です(笑) ちょっと高か...

最近は少しずつお仕事撮影も増えてきていてありがたいです♬

で、1つしかないストロボもし現場でトラブったら??

実はエキストラモデルをした時に、これラスト1枚ねー!!

と、撮った後に、あっもう1枚となりなんとその時にストロボが壊れた現場にいました(笑)

ラスト1枚が本当にラストだった瞬間です。

いやーラストで本当によかったですよ!!

まだ駆け出しなのでブライダル撮影も2回ですが、その時もし発光管がいかれて点かなくなったら??

と考えると・・・

一緒に入った師匠や先生がニコンなのでその予備を借りる事も出来ますが

その人もしキヤノンだったら!?

師匠な方々ならマニュアル発光でその場を凌ぐかもしれませんが

僕にはまだまだそんな余裕もありません!!

そして運動会で使う日中シンクロ

これも結構ストロボに負担を掛けます

そこで安いストロボ探しますよね??(笑)

Yongnuo、NEEWER、K&F Concept・・・

沢山出てきますがやっぱりちょっと不安材料が残ります

もう少し出してでも信頼性のある物がいい

あ、ニッシンデジタルがあるではないか!!

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Air1+Di700AとAirR

Di700A 主な仕様

  • 対応カメラ:キヤノン製EOSデジタル一眼レフカメラ、 ニコン製デジタル一眼レフカメラ、ソニー製デジタルカメラ
  • ガイドナンバー(GN/照射角):54/200mm・49/135mm・48/105mm・47/85mm・41/70mm・32/50mm・28/35mm・25/28mm・22/24mm・17/16mm(ワイドパネル) ※ISO100相当
  • 照射角:24~200mm以上(内蔵ワイドパネル:16mm)
  • 電源:単3形電池4本使用(電池別売)
  • 電池収納方式:クイックローディングシステム(BM-02)
  • 発光間隔:約0.1~4秒(ニッケル水素電池、アルカリ乾電池)
  • 発光回数:約200~1,500回(アルカリ乾電池の場合)※使用モードにより異なります。
  • モード:TTL・・・E-TTL/E-TTL II (キヤノン用)、i-TTL/i-TTL-BL(ニコン用)マニュアル・・・FULL~1/128、1EVステップSD(デジタルスレーブ)・・・FULL~1/128、1EVステップSF(アナログスレーブ)・・・FULL~1/128、1EVステップ電波式ワイヤレスTTL(NAS)スレーブ・・・A/B/Cグループ、固有IDにより識別光学式ワイヤレスTTLスレーブ・・・A/B/Cグループ、チャンネル共通
  • バウンス:上方90°、左180°、右180°、下方7°
  • FE/FVロック:【FEL】または【*】ボタンによる(キヤノン用)【AE-L】または【AF-L】ボタンによる(ニコン用)
  • 後幕シンクロ:対応*
  • ハイスピードシンクロ/FP発光:対応*
  • スローシンクロモード:対応*
  • 赤目軽減モード:対応*
  • 赤目軽減+スローシンクロモード:対応**カメラ側で設定が必要です。キヤノン製カメラには「スローシンクロモード」という概念がありませんが純正ストロボと同様に動作致します。一部メーカーでは該当するモードがカメラ側にない場合がございます。
  • ストロボ調光補正機能:-2.0~+2.0、1/2EVステップ
  • AF補助光:有効距離0.7~6m
  • 色温度:約5,600K
  • 閃光時間:1/800(マニュアルモード/フル発光)、1/800~1/30,000秒(TTLモード)
  • 背面操作部:LEDカラーディスプレイ
  • ファームウェアアップデート端子:あり(専用端子)
  • シンクロ端子:あり(PC端子)
  • ストロボ増設用端子:あり(モノラルミニ端子)
  • 外部電源端子: ニッシン製または純正外部電源に対応
  • 付属品:ソフトケース、三脚ねじ穴付きスタンド
  • 寸法(幅x高さx奥行):約75x140x115mm
  • 質量:380g(電池除く)

Air1 主な仕様

  • 対応カメラ:キヤノン製EOSデジタル一眼レフカメラ、 ニコン製デジタル一眼レフカメラ、ソニー製デジタルカメラ
  • ワイヤレス方式:NAS(Nissin Air System)準拠の電波式(2.4GHz帯)
  • 電波仕様:G1D(多値PSK-DSSS) 2,402~2,476MHz 技術基準適合認定取得済
  • 通信:事前にペアリング設定を行ったDi700Aのみと通信
  • チャンネル:8チャンネル(本機よりペアリングを行ったグループ全体のDi700Aを一括にて設定)
  • 発光グループ:A/B/C 3グループ(グループ別制御、グループ一括制御、グループ別発光停止が可能)
  • 電源:単4型2本(別売)
  • 発光間隔:最速10回/秒
  • 発光回数:約3,000回(アルカリ乾電池使用時)
  • 使用可能範囲:最長30m(使用環境によって異なります)
  • 動作モード:
    TTL・・・E-TTL/E-TTL II (キヤノン用)、i-TTL/i-TTL-BL(ニコン用)、ADI/P-TTL(ソニー)
    マニュアル・・・FULL~1/128、1EVステップ
  • ズーム調整:本機よりDi700Aの照射角変更可能(24/28/35/50/70/85/105/135/200)
  • ストロボ調光補正機能:-2.0~+2.0 1/2EVステップ(TTL)・1EVステップ(マニュアル)
    各グループ毎および全グループ一括での調整が可能
  • 後幕シンクロ(キヤノン・ニコン):対応*
  • ハイスピードシンクロ/FP発光:対応*
  • スローシンクロモード(ニコン):対応*
  • 赤目軽減モード(ニコン):対応*
  • 赤目軽減+スローシンクロモード(ニコン):対応*
    *カメラ側で設定が必要です
  • AF補助光:有効距離0.7~5m
  • 背面操作部:LEDカラーディスプレイ・ダイヤル式マルチセレクター
  • ファームウェアアップデート端子:あり(専用端子)
  • 付属品:ソフトケース、三脚ねじ穴付きスタンド
  • 寸法(幅x高さx奥行):約60x50x65mm
  • 質量:55g(電池除く)

こんな箱に入って来ます

一緒に送信機のAir1も同梱するセットで買いました

布の縦長のケースとストロボと送信機のAir1です

Air1はカメラのホットシューに付けます

後はDi700Aと同期するとオフカメラで使う事が出来るようになります♬

それは次回の記事で

そしてAir Rというレシーバーも購入

中身はこれだけ

これを持っているNikon純正のSB-700に付ける事で

http://miyatyan.com/2014/10/06/nikomsb700/

このNikonのSB-700もニッシンの送信機で光らせる事が出来るのです!!

今回は開封と説明だけなので次回2灯をオフカメラで光らせるテストをしたいと思います

ニッシンさんのYouTubeもあるのでこんな感じです

こんな感じですね

単4と単3電池追加で買わないと(笑)

次回はシンクロさせた記事を動画をアップしたいと思いますので

お楽しみ!!

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