YouTubeもやってるよ♬

【mį】GENELEC 8010Aモニタースピーカー導入

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ようやく導入!!

これもかれこれ5年くらいリストに入ってたけど買えずにいたモノの1つですねぇ

今までは

皆さんも使っているJBL

部屋でYouTubeみたりBGM程度なら全然問題ないんですが

何十年ぶりにDTMを始めたので

そして増税前に買いました!!

GENELEC 8010Aスタジオモニタースピーカーを導入しましたー!!
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GENELEC 8010Aモニタースピーカー

GENELECはフィンランドのメーカーです♬

GENELEC日本語ポータル・サイト
1978年の創業以来、Genelecの事業の核となっているのはプロフェッショナル・オーディオ・モニタリングです。他の追随を許さないGenelecの研究開発への取り組みは、数々の業界初製品を生み出し、アクティブ・モニターで業界を牽引する存在としてのGenelecの立場を確立させています。

ワクワクしますねぇ♬

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

グレーではなくホワイトを買いました

新事務所と新スタジオが白を基調としてるので、調子に乗って白にしました♬

白の方が少し高いのはなぜ・・・

おかげで納期1ヶ月ってなりました

3週間位で到着しましたけど

実は今まで何回も東京に行ってるときに色んなところに行って

モニタースピーカーの聴き比べもしてたんです

( ・∀・)イイ!!

白かわいい♬

スピーカーは耳の高さにした方がいいので後でスタンド買って調整しようかな??

モニタースピーカーって??話しもありますよね??

モニタースピーカーとは、DTM編集作業を行う際に原音を忠実に再生出来るスピーカーほどおすすめの製品となります。一般的な音楽鑑賞用のスピーカーとの違いは、あくまでも音をチェックするためのスピーカーであって、快適に音楽を聴くためのスピーカーではないという点です。

具体的には、音楽鑑賞用のスピーカーほど重低音の音圧が高くなるように最初から調整されているので、イコライザーを最初から低音部分だけ引き上げたように下駄を履かせた設定となっています。各音域により心地良く調整された環境にてDTM編集をおこなってしまうと、いざ完成品となった時に購入者のスピーカーやイヤホン・ヘッドホンで聴取した際に低音部分が物足りないスカスカの音楽となってしまいます。

そこで、モニタースピーカーとしておすすめの製品は、各音域をフラットに再生出来て解像度が高く問題ある音を正確にチェック出来る性能が求められます。モニタースピーカーは、ドライバーとしてLF担当のウーファーとHF担当のツイーターの構成になっていることが多く、クロスオーバー周波数が記載されています。

2kHz~2.5kHz程度の間に2つのドライバーが出す音が重なる部分が存在し、モニタースピーカーを選ぶ際の基準になるわけです。クロスオーバー周波数にメイン音声が入ることを避けたいので、DTM編集環境ではクロスオーバー周波数が異なる2タイプを用意する人も少なくありません。モニタースピーカーは、DTM編集環境に合わせて選ぶデリケートな製品です。

MOOVOO様

と言う事なので、気持ちのいいサウンドを奏でるとか

聴いててノリノリサウンドとはちょっと目的が違います

ちなみにAppleオタクの私ミヤチャンですが

あのSteve Jobsの机の上にもGENELECのスピーカーがあったそうですよ♬

今は音楽スタジオでは定番にもなってきているGENELEC

AG06を通して使っています

あ、ここヘッドホンで聴き直したいとかって言う時

Macに限らずパソコン上で音の出力先を毎回変えないとならないんですが

AG06を通しているので、どっちからも音を出せるので地味に楽になりました♬

写真では後ろにJBLが見えますが今は外してあります

Iso-Pod™スタンドで角度も変えれます

自立型スピーカーには頑丈で安定したフロアスタンドを使うことが推奨されますが、極めて一般的な設置方法として、スピーカーをテーブルやコンソールのメーター・ブリッジの上に直接置くことがあります。

これは有害な副作用をいくつか発生させます。スピーカーの軸をリスナーに向けることはほとんどの場合不可能で、また不要な機械的振動がスピーカーから支持面に伝播し、作業面からの一次反射がコム・フィルター効果を発生させて周波数特性に波紋ができます。

このようなごく一般的な問題を解決するため、Genelecは効果的かつ非常に実用的な解決策を生み出しました。Iso-Pod™ という名のスピーカー・スタンドを設計したのです―アルミ製のエンクロージャに取り付けられる、アイソレーション・ポジショナー/デカップラーです。短い脚が4本あり、ゴムに似た内部損失の高い特殊素材でできています。エンクロージャにしっかりと取り付けることができ、カーブした底面または側面に沿ってスライドさせて、スピーカーを±15度傾けることが可能です。

Iso-Pod™ を使用してエンクロージャの傾きを調整することで、スピーカーの軸を正確にリスナーに向けることができます。振動を隔離して減衰させる特性により、不要な振動が支持面に伝わることによる中域への色付けを抑えることができます。

画期的なこのソリューションはGenelecスピーカー・デザインに欠かせない要素となっており、簡便性と音質の量面ではっきりとした利点を提供します。

GENELEC

8020Dにしようかと思ってたんですが8010Aで十二分でした!!

DTMもかなり快適に出来る環境になりました

もうこの辺でやめておかないとダメだ(笑)

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